活用シーン

未来志向の会議術「視覚会議®」は、さまざまなシーンで多くの企業や団体にご活用いただいております。視覚会議®の導入例を、ほんの一部ですがご紹介いたします。

外部導入事例

組織化された企業等と異なり、資金元や役割分担が不明瞭といった理由で、実現に至らないことも多い街づくりプロジェクト。
そういった問題を解決するために、マルチステークホルダーが参画する街づくりプロジェクトで、合意形成・アイデア発想・アイデア強化の手段として、視覚会議®が導入された事例をご紹介します。

  • 関内エンハンスドプログラム

    関内エンハンスドプログラム

    横浜市関内のmass×mass/関内フューチャーセンターが、2011年9月から約半年に渡って実施した街づくりワークショップに、視覚会議®が導入された事例です。

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  • 倉敷未来会議

    関内エンハンスドプログラム

    岡山県倉敷市地域協働推進機構が、2012年1月から3月までに渡って実施した「倉敷未来会議」という街づくりワークショップに、視覚会議®が導入された事例です。

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企業導入事例

運営会社 株式会社ラーニングプロセスのwebサイトにて、企業導入事例を、導入目的別にご紹介しております。

価値を創造するヒト・モノ・プロセスをつくる 株式会社ラーニングプロセス

視覚会議®導入方法

組織での導入をお考えの方

価値を創造するヒト、モノ、プロセスをつくる 株式会社ラーニングプロセス
株式会社ラーニングプロセス

  • 視覚会議®導入のためのコンサルティング実施
  • プロジェクト運営支援
  • 視覚会議®ファシリテーターの派遣
  • 視覚会議®ファシリテーター養成講座の実施 など
個人での活用をお考えの方

社会課題を解決する NPO法人 アイデア創発コミュニティ推進機構
NPO法人 アイデア創発コミュニティ推進機構

  • 視覚会議®ファシリテーター養成講座の実施
  • 視覚会議®を用いたワークショップの開催 など